2012年04月08日

驚かすことが、作り手の最高のこだわり "コニー360"

こんばんは、清水です。
こだわりは、コレクターだけでない。もしかしたら作り手の方がこだわっているかも?
そんなカタログを今回紹介しようと思う。

コニー360で飛び出すパンフレットのこだわり記事を書きたかった。
しかしどこに埋もれたのか、それを発見できなかったのです。 
先日、カタログの館に行ったときに、ついにそれを見つけ出すことができた。 ヤッホー☆
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胸につかえてたものが取れたような、爽やかな気分なった。 
そして今、そのカタログを見ていると、カタログの作り手が、見る人に驚きと感動を持たせるための工夫をしているのに感心をした。

こだわりは、コレクターだけでない、作り手が最高のこだわりの人かも知れないと、
辰爺は思った。71-3.JPG71-4.JPG71-5.JPG


posted by 辰爺 at 09:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紙質違いだけでは、なかったカタログ "スバル360"

こんにちは、清水です。

あれっ! 紙質がちがう2枚のリーフレット、発行が42−2と42−6とある。写真1
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42−2は紙がマット紙が使われている。艶は無いが印刷インクのにじみがないので、カラー
印刷(上品に仕上がる)に使われていた。 42−6は紙はコート紙が使われている。艶があり
インクのてかりがいいので、カラー印刷によく使われている。 辰爺は当時、最初の印刷は
マット紙を使い、紙が切れたので、コート紙に変えたものだと思っていた。 しかし、今回良く
見ると中面の印刷版が違うし、裏表紙の指定オイルの記述も違うので、別のカタログだと
判断した。よってダブりのリ−フレットでないので、2枚とも保存用とした。 写真2、3
72-2.JPG
72-3.JPG

また、紙質が違うものとしてはコロナのカタログがある。紙の表面が平らな物と、絹目になって
いるものがある。私は絹目の物を持っていない。誰か余部持っていませんか?ないよね〜
そこで、写真4は1989年11月のカタログ展で出展された2種類のカタログを使用しました。
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追記:伊藤忠モータースはクライスラーやアロファロメオを扱っていた輸入代理店でした。
    国内でもスバルの販売代理店をしていました。
posted by 辰爺 at 09:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

取って置きのカタログパック "エスカルゴ"

こんにちは、清水です。
過日お送りしました。こだわり「どこまでこだわるかが収集の分かれ目」オプティの、訂正とお詫びを申し上げます。9月16日は平日のため祖父母参観には、辰爺は参加いたしません。
女房が祖母として参加いたします。 よって本日カタログの館に行つて参りました。最近はカタログから外れ物語風になっていましたので、少々ご不満の方もおられると思います。
そこで、今回はカタログをメインに見ていただきたいと、エスカルゴのカタログパックを披露したいと思います。これは、私の取って置きカタログのベスト10入りとなりますことを、合わせて報告いたします。 これはカタログではないよ、との五月蝿い人には少々ご辛抱くださいませ。

追記:辰爺の取って置きカタログの理由は、(1)驚きがある (2)見て楽しい (3)作って楽しい (4)色合い
   がきれい (5)こんなカタログ後にも先にもない (6)意外と貰い損ねているなど、持っている人はグー!!。

70−~1.JPG70−~1.JPG270−~2.JPG370−~3.JPG4








posted by 辰爺 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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